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設楽町地域おこし協力隊のご紹介
設楽町地域おこし協力隊のご紹介
地域おこし協力隊とは…
都市地域から過疎地域等の条件不利地域に住民票を異動し、地域ブランドや地場産品開発・販売・PR等の地域おこし支援や、農林水産業への従事、住民支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取り組みです。
設楽町では、現在9名の隊員が活動しています。
山田 一九十九 (やまだ かずつくも)

【前住所】東京都世田谷区
【活動期間】令和5年9月~
【活動内容】
耕作放棄地を活用した、自然栽培による野菜や果樹の生産に取り組んでいる
農作物の販売やオーナー制など取り入れ、農家として独立を目指している
自分で栽培した農作物を原料とした酵素ジュースを扱うワークショップの開講も目指している
山田 幸子 (やまだ さちこ)

【前住所】東京都世田谷区
【就任時期】令和5年9月~
【活動内容】
「したらワークス協同組合」<外部リンク>と連携し、移住相談・仕事づくり・新たな飲食業の開業支援など行う
卒業後に設楽町産の米粉を使ったパン屋を開業するため、準備中
徳山 雅美 (とくやま まさみ)

【前住所】三重県桑名市
【就任時期】令和6年4月~
【活動内容】
アウトドアまちづくり推進室の一員として、まちづくりに関わる企画や広報などに携わっている
企業訪問や地域視察などの調査業務だけでなく、協力隊員で編集部を立ち上げ、広報物の制作も行っている
【Sns】
Instagram:@miyabi.lien<外部リンク>
早坂 安未 (はやさか あみ)

【前住所】名古屋市
【就任時期】令和6年4月~
【活動内容】
チラシやパンフレットの作成をメインとしたデザイナーとして活動中
喫茶店の開業を目標に、デザイン業務と並行して飲食に関わる勉強も行っている
スパイスを使ったお菓子作りにも挑戦している
山口 晃奈 (やまぐち あきな)

【前住所】豊川市
【就任時期】令和8年4月〜
【活動内容】
「したらワークス協同組合」<外部リンク>と連携し、移住相談・仕事づくり・新たな飲食業の開業支援など行う
卒業後に設楽町の食材を使った料理を食べてもらえるような場所づくりの準備も行う

石塚 大輔(いしづか だいすけ)

【前住所】埼玉県所沢市
【就任時期】令和8年2月〜
【活動内容】
「したらワークス協同組合」<外部リンク>と連携し、移住相談・仕事づくり・新たな飲食業の開業支援など行う
「アウトドア×癒やし」「アウトドア×防災」で関係人口創出を目指す
自然・内面・AIを結び、AI時代における人間らしい生き方・働き方を探求する実験型プロジェクトも進めている
加古 尚輝(かこ なおき)

【前住所】名古屋市
【就任時期】令和8年4月〜
【活動内容】
アウトドアイベントの企画運営、体験プログラムの造成などを行う
設楽町の河川資源を活用し、川サウナを実施できるよう準備中
久永 元貴(ひさなが もとき)

【前住所】半田市
【就任時期】令和8年4月〜
【活動内容】
アウトドアイベントの企画運営、体験プログラムの造成などを行う
空き家を自らの手でリフォームし、民泊事業の準備を行う
地域の暮らし・自然・人との交流を楽しめる小さな滞在拠点になるよう準備中
松井 友志(まつい ゆうじ)

【前住所】豊橋市
【就任時期】令和8年4月〜
【活動内容】
アウトドアイベントの企画運営、体験プログラムの造成などを行う
設楽町の河川資源を活用し、川サウナを実施できるよう準備中
釣り体験コンテンツの検討やSnsで設楽町の魅力を発信している
OB・OGのご紹介
設楽町では平成25年から採用し、これまで21人の隊員が活動してきました。
卒隊者の一部になはりますが、現在の活動状況について紹介します。










