東三河8市町村で地方税に関する申請書等の様式を統一します

住民や事業者の利便性の向上を図るため、住民生活との関わりの大きい地方税に関する手続き等の簡素化にむけ、各種申請等の様式を統一化します。

特に法人(事業所)や税理士などは、複数の市町村に同類の書類を提出することが多く、様式が統一がされることで、事務処理の効率化が図られるとともに記載誤りなどの防止にもつながります。また、同じ用紙が8市町村のどこでも使用することができ、利便性が向上します。

統一化する市町村

豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村

統一様式の使用開始

平成31年4月1日から

統一化する様式(一部の市町村のみによる統一様式もあり)

個人住民税関係
法人住民税関係
軽自動車税関係
固定資産税関係