設楽町版総合戦略について

第2期設楽町まちひとしごと創生総合戦略について(計画期間:令和2年度~令和6年度)

設楽町では、まち・ひと・しごと創生法第10条に基づき、町民代表の方や産学官金労言の方々と連携し、令和3年2月15日付けで第2期設楽町版「人口ビジョン」、「総合戦略」及び「アクションプラン」を策定しました。

第1期に引き続き、設楽町の総合戦略の政策目標を、「年間10世帯(子育て世帯)の移住者を確保し、2060年に設楽町人口3,000人を目指す」こととし、この政策目標を達成するため、当町の総合戦略では次の5つを柱にして目標達成を目指していきます。

  • 設楽町で継続した暮らしを実現する
  • 設楽町で働きたい方の希望を実現する
  • 設楽町で暮らしたい方の希望を実現する
  • 設楽町での子育て希望を実現する
  • 設楽町に訪れた方の満足を実現する

第2期設楽町版人口ビジョン.pdf [1246KB pdfファイル] 

第2期設楽町版総合戦略.pdf [758KB pdfファイル] 

第2期設楽町版アクションプラン.pdf [605KB pdfファイル] 

第1期設楽町まちひとしごと創生総合戦略 について(計画期間:平成27年度~平成31年度)

設楽町では、まち・ひと・しごと創生法第10条に基づき、町民代表の方や産学官金労言の方々と連携し、平成28年3月18日付けで設楽町版「人口ビジョン」、「総合戦略」及び「アクションプラン」を策定しました。

併せて、この町に帰ってきた時に目に入る景色(田園・森林・川)や馴染みの商店での店主との会話、顔見知りにあった時などの安心感から感じる“ほっとした”と“田舎ならではのスローライフを楽しみましょうよ”という投げかけを表現したキャチコピー「ほっとしたら~ のんびりしたら~」も作成しました。

設楽町の総合戦略の政策目標は、「年間10世帯(子育て世帯)の移住者を確保し、2060年に設楽町人口3,000人を目指す」です。

これは、設楽町内を4つの地区(名倉地区、清嶺地区、津具地区、田口地区)に分けて人口推計を行った結果、各地区が存続していくために必要な世帯数を積み上げたものです。

この政策目標を達成するため、当町の総合戦略では次の5つを柱にして目標達成を目指していきます。